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復活特別番組「どうした?壱岐市民エフエム」「どうなる壱岐市長選挙~開票速報番組~」のご愛聴ありがとうございました!!当日の放送は回線のトラブルがあったりで中継局で「聴こえない!!」という状況も乱発いたしましたが、後半は何とか持ちこたえ放送を終了することができました。

半年ぶりの放送ということもあって、生放送の緊張感が蘇り「まだまだ放送したい!!」という思いいっぱいでした。しかし、「市民エフエムの開局準備」を進めている以上、次回は本開局での放送となるでしょうが、その時まで、「エフエムここにあり!!」という存在感を何かしら表現していきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします! (ボブ斉藤)

 

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 休止まで(9月28日)番組を担当してくれた、グーフィー(左)アジケン(右)が録音番組&生出演してくれました!!

そして、壱岐のレゲエシーンを加熱させている「I.K.I ISLAND SOUND」のJUN-G&大福も「レゲエ馬鹿道場=短縮版=」を放送してくれました。初登場は、壱岐で子供の成長に貢献している団体の「平尾典子」さん。スタッフには「むっちゃん」も参加してきれました。ゲストには「市民フォーラム」の仕掛け人の1人、壱岐市商工会青年部長の赤木貴尚さんを迎えました。

●GOOFYの"SCRAP SOUL"限定復活!!

●アジケンの"ドンパン"限定復活!!

●I.K.I ISLAND SOUNDの番組

●平尾典子さんの番組

 

~壱岐市長に白川博一氏初当選~

任期満了に伴う壱岐市の市長選挙は13日投票が行われ、無所属の新人で元芦辺町長の白川博一氏が初めての当選を果たしました。

※壱岐市長選挙の開票結果です。
▼白川博一(無所属・新)  当選 8567票
▼長田徹(無所属・現)        6392票
▼長嶋立身(無所属・新)       6279票
白川氏が、現職の長田氏ら2人を抑えて、初めての当選を果たしました。
白川氏は、壱岐市芦辺町出身の57歳。
旧芦辺町の職員を経て、合併して壱岐市になるまでのおよそ10か月間、芦辺町長を務めました。 当選した白川氏は「市民の求めていることが何なのかを、この4年間の対話の中で学んできた。今回の当選は、市民が求めていることが、わたしの考えと一致した結果だと思う。市民病院の改革などマニフェストを実行し、壱岐を 子どもや孫に誇れる希望の島に変えていきたい」と話していました。

「白川市政」に期待し、壱岐市民エフエムの開局を目指してこれからも奮闘していきます!!

いよいよ、13日が壱岐市の市長選挙開票日となります。

我が局=勝本エフエムは、ミニエフエムの活動を昨年9月28日をもって終了(休止)いたしました。

現在は、コミュニティFMの準備段階であります。

しかし、この「市長選」を放送しないということは、「ラジオは必要ない」という意味合いも出てくる・・・何のための「勝本FMの放送だったのか?・・・」。ということで、"1日だけの復活!!"をいたします。

これまでの通常の放送もですが、島の人々が最も関心を持っている(世代もありますが)ことは、「壱岐の政治」だと理解しております。その、節目に休止していた活動を「1日(数時間)だけ」復活させ、「ラジオの必要性」を訴求してゆきたい"想いひとつ"です。

放送エリアはミニエフエムのため、わずかなエリアでの聴取となりますが、車で、室内で聴ける限り、市長選の開票模様の醍醐味を味わっていただきたいと思います。

いよいよ、放送までわずかです!! 番組の準備も終盤で、パワー全開で"復活放送"を成功させます!!

代表:ボブ斉藤

4月13日(日)に「1日限定」の特別番組"どうした?壱岐FM&壱岐市長選開票速報"を放送することが決定しました!!

放送エリア(聴取)は限定となりますが、是非お時間がある方はよろしくお願いします!!

 
*放送日 4月13日(日)
 
*時間(予定) ①15時~18時 ②18時~開票終了まで
 
*内容
  ①勝本FMのスタッフによる数番組を放送。メッセージやリクエストも受け付けます。
  ②市長選特別番組ということで、開票状況を随時放送。各候補のインタビュー、
   街頭で市民の壱岐市に対する想いをまとめたコーナー、ゲストなどで放送。
 
*担当
  ①ボブ斉藤、平尾典子、グーフィー、アジケン、I.K.I(レゲエ番組)他
  ②町田光浩市議、ボブ斉藤
 
*放送スタジオ 文化ホールロビー
 
メッセージやリクエストは、764@ikifm.jpまでよろしくお願いいたします。
 
※詳細は随時更新していきます

2008年 あけましておめでとうございます!!

昨年は、9月28日までの間でしたが「勝本エフエム」としての放送、ご愛聴いただき誠にありがとうございました。

本年は、「壱岐市民エフエム(仮称)」の開局に向けての行動+活動を本腰を入れ取り組んでまいります。諸問題が山積みではありますが、ひとつひとつ地道に辛抱&辛抱で開局に向けて進んでいく所存です。

当ホームページをご覧の皆様も、たまにはチェックしていただければ幸いです。

 

では、どうか本年もよろしくお願いいたします。

今のところ代表の ボブ斉藤でした

2004年2月に開局した「壱岐・勝本エフエム」。

周波数は「76.4=なろうよ!」。この周波数のを決めたのは「壱岐の島全土で聴けるラジオに"なろうよ=76.4」というわけです。

様々なスタッフが足跡を残していきました。最後に足跡を一緒に残してくれた、Goofy、アジケン、KIKOさん、AYAさん。お付き合いありがとう!!

そして勝本エフエムの歴史を創ってくれたスタッフ、多くの番組やコーナーを担当してくれた方々、支援してくれたスポンサーの皆様、いろんなメッセージを送ってくれ番組を盛り上げてくれたリスナーのあなた! ホントにThank you!!!!!!!!!~

壱岐市商工会青年部 勝本の皆様にはスタジオの提供と自由に使わせていただきありがとうございます。

「小さな頃の記憶」から、博多より壱岐の島に船を向け30年ぶりに帰港でき、最高の時を過ごせました。

本日の放送は、そんな想いを表現していきたいと思います。  byボブ斎藤

2004年2月1日正午に開局した、勝本エフエムは"壱岐の島のどこでも聴こえるラジオ局"になるために、そのモデルとして「ミニエフエム」としてこれまで放送してきました。
様々な手法で、中継局も設け、勝本・郷ノ浦・芦辺・石田と4町の中心部で聴こえるようになって2年。
放送内容も様々な放送番組が編成でき、多くのスタッフが関わり、この活動を支えてくださった方々のおかげで「モデル放送の役割を果たせた」と思います。

そして、この度、9月28日(金)午後7時を持ちまして、ミニエフエム放送を終了し勝本エフエムを閉局いたします。

"終わりの始まり"です。これからは、壱岐の島でどこでも聴こえるラジオ局になるために、多くの支援者、スタッフ、組織を形成し、総務省より免許をいただき「真の放送事業体」を目指してまいります。
壱岐エフエムの開局には数千万の事業費がかかりますが、「この島になければならないもののひとつ」という意識になっていただけるように多くの方に"開局準備室スタッフ"が接していきます。

ホームページをご覧になり、本情報について詳細・質問などございましたらお気軽にご連絡くださいますようお願い申し上げます。

●mail 764@ikifm.jp ●FAX 0920-42-0309

日頃より勝本エフエムをご愛聴ありがとうございます。7月14日より、これまで聴こえていたエリアで聴取しにくいエリアが出てきましたことご報告いたします。
どうぞ聴こえるエリアでの変わらぬご愛聴をよろしくお願いいたします。

あけましておめでとうございます!

本年も"島の小さなラジオ局 壱岐・勝本エフエム764"をよろしくお願いいたします。

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